8回の転居の末に家を建てる

さすらいの転勤生活を経て、とうとう居場所入手へ。 露天風呂・ペレットストーブ・かまど・土間・焚火炉・珪藻土壁・無垢床・アウトドアリビングなどの妄想を小さな予算に押し込む一部手作りの挑戦の記録!

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雨どいがズレた

第486回 雨どいがズレた

雨どいがずれていることに、妻が気づいた。

いったい、どうなると、雨どいがこんなにズレるものなのか。

あまどい
↑よーく見ると、ずれてます。

あまどいズレ箇所アップ
↑アップです。それでもまだ見づらい。

春になって、雪が融けてきたときに、このすき間からポタポタと水が垂れてくるようになった。


我が家の屋根は無落雪。
傾斜はあるが、表面がザラザラした屋根材を張っているので、積もった雪が滑らずに、積もったままとなる。

冬の間、屋根からはみ出た雪が、雨どいの上にものしかかっている。
この重みで、微妙な傾斜が付けられている雨どいの下手側に、力がかかったのだろうか?

吹雪の後
↑冬の写真で見てみる。屋根の雪が雨どいまではみ出している。

そんな力がかかるほど、傾斜があるとも思えんが・・・。

原因はさておき、とりあえず元にもどさねばならないのだが、
これは、一体どのように直したらよいのでしょう?

屋根に登って、ずれた樋(とい)を引っ張れば良いのか?
それとも、左右からカケヤで叩くか?

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