8回の転居の末に家を建てる

さすらいの転勤生活を経て、とうとう居場所入手へ。 露天風呂・ペレットストーブ・かまど・土間・焚火炉・珪藻土壁・無垢床・アウトドアリビングなどの妄想を小さな予算に押し込む一部手作りの挑戦の記録!

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屋外に置いた薪の様子

第375回 屋外に置いた薪の様子

購入した薪はすべて、冬が来る前に屋根のかかっている場所に移動したのだが、保管場所の不足のため、もらってきた流木で作った薪は軒下に並べたまま冬を迎えることになった。

↓秋・紅葉したハウチワカエデと軒下に並べられた薪。
秋の薪

↓すっぽり雪に覆われた薪。少しでも雪がかからないように、大型の青シートをかけたが、吹雪の時はあまり効果無いかも。
冬の薪1

これらの薪は、春以降、粘土窯でパンやピザを焼くときに使おうかと思っているので、まあ、今の段階で少しくらい濡れても良いと割り切っている。
とはいえ、あまりにびしょびしょになるのも考え物。
雪が融けたら、次の冬に向けて屋根付きの薪置き場を作ろうか、すこし悩んでいるところ。

冬の薪2

屋根がかかっていても、吹雪の時は雪が舞い込むのと、下側(地面際)の薪が、雪に埋もれてしまうのが気になる点。

また、軒下は雪があまり積もらないので、薪置き場に行くのにちょうど良い通路になるはずなのだが、そこに薪が並んでいて歩けない。
積まれた薪の横を、雪をかき分けて(長靴で雪をこいで)行かねばらない。
これも、別に薪置き場を作ろうかと考えている理由の一つ。


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